少しコンテストから離れて、5月に1週間行ってきたLAの旅行記を簡単にまとめます。
LAの滞在は、1週間。
実質的に、LAは今回が初めて!
4月にLAに引っ越してきたカナダ人のリリアンちゃんのおうちに泊めてもらいました。
リリアンちゃん↓
日本とカナダのハーフです。
私と同じで外資系金融で長年勤務してきた彼女。
健康、フィットネスの実践者でもあり、とにかく健康志向!
体と筋肉のことを話したら、二人で永遠に語っているような子です。
私は観光地を回ることに興味はなく、
現地に生活しているような旅が好きなんです。
今回も例にもれず、ロサンゼルス ブレントウッド、サンタモニカ、ヴェニスビーチのあたりを散策したり、ジムに行ったり、現地のスーパーに行ったり、知り合いに会ったり、、、、
読書したり、ビーチでぼーっとする時間があるかな、と思いきや、
そんな時間はまったくなく。
瞬きするように1週間は過ぎ去りました。。。
そして、LAでは、私のヒーローともいえる、アンディーモーガンさんにお会いすることができました!
身長が190cmくらいあるのに、顔が私より小さい・・・笑
彼の運営するサイト、
Rippedbody.com
athletebody.jp
は、私がウエイトトレーニングを始めたこと見つけたサイトで、
正しい情報を見極めるための知識の土台や、情報の収集方法を教えてくれたサイト。
私が勝手に師匠と崇めているお方なのです。。。
1年半前にカフェでお会いした時のことを覚えていてくださいました。
それだけでも光栄なのに、今回たまたまロスにいるとのことで、会う時間を作ってくださいました。
嬉しすぎる、、、!!!
そして、緊張。。。。
アンディーさんと初めてのヴェニスを散策。
バードにもトライしました!
~ロサンゼルス近辺で大流行、BIRD バード とは??~
乗り捨て自由の全自動スクーターのシェアリングサービスです!
電気で動くキックボードのようなものです。
最初の漕ぎ出しだけスケートボードのように漕いだら、あとは右手のつまみを押したり話したりするだけで、アクセルが入ります。
時速25km程度出ます。
立っているだけで、自転車と同じくらいのスピードが出て、かつ、坂も上れます!
全く疲れません。
そして、文字通り、鳥になったような感覚です!
初めて乗った時は、あまりの気持ちよさに、クセになりますよ。
~使い方~
①"BIRD" アプリをダウンロード
②アカウント登録:クレジットカード、運転免許証(日本のものでOK)
③アプリを開くと地図が表示され、現在いる位置の近くに放置されているBIRDを表示してくれます。(充電の残りも表示してくれるので、電池がたくさん入っているやつを選びましょう)
④BIRDを見つけ、ハンドルについているQRコードをアプリで読み取る
⑤Unlockを押すと、使用開始
⑥乗る
⑦降りたい場所で、降りる
⑧Lockというボタンを押し、"End riding"を押すと、レンタル終了。
この画面からLOCKを押すと、終了です。
放置したスクーターは、また別の人が乗っていったり、充電屋さんがやってきて回収されていったりして運用されています。
~料金~
時間数に応じて金額が加算されますが、バスで移動するのと料金はあまり変わりません。
観光をしていると、ブラブラ街並みを散策したいことが多いと思いますが、
ふらっと気分で乗れて、好きなところで降りられるので、そんなニーズにはぴったりだと思います!
ロスは車社会で、あまり公共交通機関がないそうで、毎日とんでもない渋滞が起こります。
ウーバーやタクシーを利用しても、なかなか時間通りに着かない・・・
そんな街なので、この乗り物は街にフィットしていると思います。
日本にも導入してほしいな、と思っていたら、どうやら、道路交通法の関連などで原付扱いになり、ナンバーやサイドミラーの設置など、色々と壁があるようです。
地方の一部地域でのみ規制を緩和したりするなど、日本の将来のコンパクトシティ構想や、統合リゾート構想にも、どんどん盛り込まれて行ってほしいなと思いました。
このまま砂に突っ込み、一度頭からクラッシュしました。笑
LAの滞在は、1週間。
実質的に、LAは今回が初めて!
4月にLAに引っ越してきたカナダ人のリリアンちゃんのおうちに泊めてもらいました。
リリアンちゃん↓
日本とカナダのハーフです。
私と同じで外資系金融で長年勤務してきた彼女。
健康、フィットネスの実践者でもあり、とにかく健康志向!
体と筋肉のことを話したら、二人で永遠に語っているような子です。
私は観光地を回ることに興味はなく、
現地に生活しているような旅が好きなんです。
今回も例にもれず、ロサンゼルス ブレントウッド、サンタモニカ、ヴェニスビーチのあたりを散策したり、ジムに行ったり、現地のスーパーに行ったり、知り合いに会ったり、、、、
読書したり、ビーチでぼーっとする時間があるかな、と思いきや、
そんな時間はまったくなく。
瞬きするように1週間は過ぎ去りました。。。
そして、LAでは、私のヒーローともいえる、アンディーモーガンさんにお会いすることができました!
身長が190cmくらいあるのに、顔が私より小さい・・・笑
彼の運営するサイト、
Rippedbody.com
athletebody.jp
は、私がウエイトトレーニングを始めたこと見つけたサイトで、
正しい情報を見極めるための知識の土台や、情報の収集方法を教えてくれたサイト。
私が勝手に師匠と崇めているお方なのです。。。
1年半前にカフェでお会いした時のことを覚えていてくださいました。
それだけでも光栄なのに、今回たまたまロスにいるとのことで、会う時間を作ってくださいました。
嬉しすぎる、、、!!!
そして、緊張。。。。
アンディーさんと初めてのヴェニスを散策。
バードにもトライしました!
~ロサンゼルス近辺で大流行、BIRD バード とは??~
乗り捨て自由の全自動スクーターのシェアリングサービスです!
電気で動くキックボードのようなものです。
最初の漕ぎ出しだけスケートボードのように漕いだら、あとは右手のつまみを押したり話したりするだけで、アクセルが入ります。
時速25km程度出ます。
立っているだけで、自転車と同じくらいのスピードが出て、かつ、坂も上れます!
全く疲れません。
そして、文字通り、鳥になったような感覚です!
初めて乗った時は、あまりの気持ちよさに、クセになりますよ。
~使い方~
①"BIRD" アプリをダウンロード
②アカウント登録:クレジットカード、運転免許証(日本のものでOK)
③アプリを開くと地図が表示され、現在いる位置の近くに放置されているBIRDを表示してくれます。(充電の残りも表示してくれるので、電池がたくさん入っているやつを選びましょう)
④BIRDを見つけ、ハンドルについているQRコードをアプリで読み取る
⑤Unlockを押すと、使用開始
⑥乗る
⑦降りたい場所で、降りる
⑧Lockというボタンを押し、"End riding"を押すと、レンタル終了。
この画面からLOCKを押すと、終了です。
放置したスクーターは、また別の人が乗っていったり、充電屋さんがやってきて回収されていったりして運用されています。
~料金~
時間数に応じて金額が加算されますが、バスで移動するのと料金はあまり変わりません。
観光をしていると、ブラブラ街並みを散策したいことが多いと思いますが、
ふらっと気分で乗れて、好きなところで降りられるので、そんなニーズにはぴったりだと思います!
ロスは車社会で、あまり公共交通機関がないそうで、毎日とんでもない渋滞が起こります。
ウーバーやタクシーを利用しても、なかなか時間通りに着かない・・・
そんな街なので、この乗り物は街にフィットしていると思います。
日本にも導入してほしいな、と思っていたら、どうやら、道路交通法の関連などで原付扱いになり、ナンバーやサイドミラーの設置など、色々と壁があるようです。
地方の一部地域でのみ規制を緩和したりするなど、日本の将来のコンパクトシティ構想や、統合リゾート構想にも、どんどん盛り込まれて行ってほしいなと思いました。
このまま砂に突っ込み、一度頭からクラッシュしました。笑
前回は丁寧なコメント返信ありがとうございました。
返信削除Akiさんのインスタグラムのストーリー等で現地に溶け込んでいるLA旅行の様子を見て、何度も足を運んでいるのかな?と感じていたので実質「初」なのを知り驚きました。私も海外で現地の方が行くレストランやスーパー等を巡るのが好きです。特にスーパー!楽しいですよね♪
あと私もアンディーモーガンさんのツィッターからトレーニング・選ぶべき食べ物・知識・マインド等…刺激や活力を頂いているので、Akiさんのヒーローだと知り嬉しくなりました。
LA旅行記の続きも楽しみにしております。
コメントありがとうございます。海外のスーパー楽しいですよね!ついつい何時間も滞在してしまいます。笑
削除現地で暮らすような旅が好きなので、溶け込んでいるように見えたのかもしれません。笑
アンディーさんのサイトをもっと多くの人が見るようになってほしいですね。いつも読んでいただき、コメントもありがとうございます!